前歯で変わる人のイメージ
前歯の治療で、こんなに見た目が変わります
40代女性、部分的な反対咬合を修正しながら、金歯をやめ白くセラミックの歯に仕上げました。
今回は上の前歯だけでしたがどうです?若返りました。
40代女性、歯周病で前歯がぐらついています。下の前歯表面は歯石でべったり。
上は抜歯しないでセラミックの歯に、下は部分的に抜歯を行いプラスチックの歯にしました。どうです?これなら笑っても平気です。
30代女性です。古いせとの歯の根元が金属色が出て歯肉が少し黒ずんでいます。
レーザーで黒ずんだ歯肉を処理し、金属色が出ないタイプのセラミックの歯に換えました。ちょっとした事なんですが、ずっと見栄えが良くなりました。
続.前歯の治療で、こんなに見た目が変わります
30代女性、上の真ん中の2本に、せと(ポーセレン)の歯が入っていましたが、歯肉が下がり、金属色が歯肉に沈着、レーザーで歯肉の黒い部分を健康色に回復した後、純金裏層タイプの、歯肉が下がりにくく、着色しにくいセラミックの歯に交換しました。
レーザーで黒ずんだ歯肉を処理し、金属色が出ないタイプのセラミックの歯に換えました。ちょっとした事なんですが、ずっと見栄えが良くなりました。
30代女性、歯肉が下がってきて見た目に気になるようになりました。合わせ直しをしながら、歯の形もやや小振りでスマートな形としました。
ここまで、隣の歯に色を合わせられます
歯の色を忠実に再現することができます。あなたは、どれが作りものかわかりますか?
答えは、マウスを写真の上に置くとわかります。
1本がセラミックの材料でかぶせてあります。分かりますか?分かったらマウスを写真上に持って行って下さい。
これは1本だけセラミックがはめ込んであります。どれだだか分かりますか??
これはちょっと難しいですよ。1本だけセラミックでかぶせてあります。これを作った技工士さんは過去に技工のワールドコンテストに入賞したこともあります。


